.
ヘッドライン
  
     お茶の間に士別市、剣淵町、朝日町、和寒町の地域ニュース!

  道北日報専用の「facebook」を開設しました。
〈5年前の記事〉  士別市は、10月1日から士別地区での生ごみ分別収集を開始する。すでに市内全戸に生ごみ分別事典やごみ収集カレンダーを配布するなど、分別収集開始に向けて準備を整えてきている。市環境生活課では「生ごみの分別では、市が指定する袋を使用し混在がないよう出してもらいたい」と市民の協力を呼びかけている

一市三町の行政区域地図

当社からのお知らせ

 アサヒサンライズホール講演のチケットは朝日サンライズ、当社などにあります

紙面連載
(終了分含みます)
 作家・村上春樹さんと士別のかかわりについて→PDF
 ペットボトルで作る「平式人工雪発生装置」

 ■ ヘッドライン 
 ■ 選挙関連 
 ■ 会社概要 

  紙面掲載広告案内

  イベント案内・あさひサンライズホールチケット案内(2月25日付1件追加)



2018年9月25日(火曜日)付
 第5311号

第3回道北将棋大会要項 PDF
第3回道北将棋大会申込み用紙 PDF

一部記事等の写真は本紙専用の「facebook」に掲載しています

【今日のヘッドライン】

 【士別市】 くらしの講座に参加を:10月1日

【剣淵町】
■剣淵小学校
―修学旅行先で食と観光PR
―学んだ成果を発表
―VIVAマルシェなど企業も協力

 剣淵小学校の6年生が20日に修学旅行先の札幌でまちの魅力を紹介した。株式会社けんぶちVIVAマルシェ、札幌プリンスホテルなど企業の協力で初めて実施したもの。児童たちが学んだまちの魅力や、学校菜園で育てた野菜を配るなどして剣淵の食と観光をPRしていた。

【士別市】
■パブリックコメント
―「健康長寿」と「受動喫煙防止」
―2条例案について実施

【士別市】
■士別建設協会
―重機・安全管理など確認
―建設現場をパトロール

【士別市】
■瞳会員作品展
―地域写した55点の作品
―文化センターで開催

「今日のハイライト」 交通安全母の会:交通遺児の援助にと

【士別市】 黄色い羽根の募金に協力を

 士別市交通安全母の会(山本静枝会長)が、市内の大型店やコンビニ前で黄色い羽根街頭募金への協力を呼びかけている。 この募金は、交通遺児のための奨学金制度を支えようと北海道交通安全運動推進委員会が実施。

 交通遺児奨学金制度は1976年に発足し、交通事故により保護者を亡くした子どもたちなどに学費援助を行っている。 士別市交通安全母の会では毎年この取り組みに協力。今回は市内の西條、ホーマック、ビッグハウス、セブンイレブン南町店と東6条店、セイコーマート北大通り店で実施している。

 各店舗前では母の会の会員らが募金箱を持って立ち、チラシを配布しながら「協力をよろしくお願いします」と呼びかけていた。街頭募金は27日まで行うことにしている。


【お知らせ】





mizu
道北日報ヘッドラインに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに 国際条約により保護されています。
Copyright 2001 Douhoku Nippou. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.