SPF豚(Specific Pathogen Free)とは、豚の発育に悪い影響を及ぼす特定の病気(マイコプラズマ肺炎、萎縮性鼻炎、豚赤痢、トキソプラズマ症、オーエスキー病など)に汚染されていない「清浄な豚」という意味です。 汚染の心配が無い為飼料に添加する抗生物質も最少に押さえることができ、薬剤残留の心配がありません。 中多寄農場は平成11年12月に日本SPF協会の認定を取得し年間5,500頭のSPF豚を出荷しています。 SPFシールは中多寄農場の安全で、安心出来る豚肉生産にかける意気込みのあかしです。 (中多寄農場の製品には上記のSPFシールが張られています。)